風俗嬢は筋肉質

限界まで頑張ってから風俗

限界まで頑張った後に風俗に行くのが好きなんです。寝不足だったり、残業まみれでヘトヘトになって。そうすると、癒しを求めるじゃないですか。頭で求めるんじゃなく、体で求めるじゃないですか。そこが自分の風俗のシグナルですね(笑)それを感じたら風俗を楽しむタイミングかなって思っています。体を極限まで追い込んで、その上で楽しむ。それがいいんですよ。だから風俗を楽しむ時には安易に楽しむのではなくて、自分でもしっかりと満足してから楽しむようにしていますね。むしろそのくらい我慢した方がいいんです。風俗でのプレイだってある程度焦らされた方が快感が高まるじゃないですか。それはプレイだけじゃなく、利用そのものもにも言えますよね。軽く利用するよりも、自分を限界寸前まで追い込んで、快感への免疫を最小限まで低下させて。そこから一気に快感を楽しむんです。これこそ、自分の理想の風俗の倒し味方と言っても大げさじゃないんですよね(笑)

極論、風俗で十分です

女の子が特別な存在だとは分かっていますけど、でも極論かもしれませんが自分は風俗があればいいかなって。恋人が欲しいという気持ちはあまりないんです。いつだったか恋人がいた時、とにかく振り回されました。デート代はすべてこちらの負担。でも彼女は性的なことは好きじゃないとのことで、こっちからすれば何が出来るでもないのに、ただ奢っていただけ。そんな状況が続いていたので、さすがに別れました。悔いとか全然ないですからね。むしろやっぱり風俗でいいなって思ったほど。風俗ならこんなことはまず有り得ないじゃないですか。お金だけ使っているのになかなか奉仕してくれない。そんな風俗は今時探してもどこにも無いでしょうね。お金を払えばその分はしっかりと満足させてくれるんです。自分が付き合った恋人が悪かったって話かもしれないんですけど、あれを味わったら、正直な話、もう風俗でいいかなって気持ちになりますよね。だから自分は風俗派なんです。